28日 1月 2026
今回は、2026年1月24日(土)に東京・三鷹のライヴスペース「おんがくのじかん」で開催した「ほっと楽しやハートライヴ(第19夜)」、これのご報告です。「ほっと楽しやハートライヴ」は2015年3月から「ゆったり、まったり、クスッと笑えて、楽しく・・・」をテーマに私が企画・主催する音楽イベントで、この日で19回目の開催となる(第19夜)を迎えました。会場内に居た皆が共鳴し合ったかのような、まさにテーマをそのまま具現化したかのような、有り難く、温かな、とっても、とっても心地好いライヴの一夜になりました。それでは、詳しくご報告させてもらいます。
13日 1月 2026
2026年、今年も宜しくお願い申し上げます。さて、今回は、新年を迎えたところでもあり(&1月生まれの私はまた一つ歳を重ねたところでもあり)、私が企画・主催している「ほっと楽しやハートライヴ」を開催することについて、あらためて、私が願っていること、出来れば皆さんにも知っておいて欲しいなぁ、といったところのことを語らせてもらおうと思います。またまた悪文が並ぶ長いブログ(いつもよりは短いよ)になりますが、一人でも多くの方にお読みいただけたらと存じます。

07日 12月 2025
2025年12月5日(金)の「白楽Nap(@横浜・白楽)」でのライヴ、これのご報告です。今回(今月)、「白楽Nap」から提示されたテーマは「Music Life」。いやぁ、私事を少しばかり喋り過ぎたかも?それと、私、9月のライヴツアーを終えてから今回の「Nap」でのライヴまでに、更なる演奏の向上を目的に幾つか新たに取り組んできたことがありまして。今回のライヴは、ある意味においては、この新たな取り組みが正解であったのか不正解であったのかを判断する、そういった機会でもあったわけですが・・・、さて、どういったことになったでしょうか?
21日 11月 2025
久しぶりの「今日の一曲」シリーズ、その第122回です。今回は、第117回でも取り上げたショスタコーヴィチを、彼の音楽人生に再び触れながら、が、第117回とはまた別の作品を収録した盤に焦点を当てて、いつものように、余計なあれこれと共に諸々語らせてもらいます。あらためて、「音楽って不思議」ですね~。

26日 9月 2025
2025年9月5日(金)~9月15日(月・祝)の間に横浜→静岡→奈良→京都→大阪を巡った『夏の終わり?のちょこっとツアー』のライヴ報告です。今回は(その3)として、ツアー最終日、9月15日(月・祝)「ライヴカフェ サウンドホール(音穴)(@大阪・豊中)」でのライヴについてご報告させてもらいます。加えて、ツアーやライヴ活動への思いも少し・・・。
25日 9月 2025
2025年9月5日(金)~9月15日(月・祝)の間に横浜→静岡→奈良→京都→大阪を巡った『夏の終わり?のちょこっとツアー』のライヴ報告です。今回は(その2)として、9月12日(金)「Music Live & Cafe Bar Pick(@奈良・三条町)」でのライヴについてのご報告を中心に、京都市での集い(「ライヴ・スケジュール」上では「非公開」の催し)についても簡単にご報告させてもらいます。

22日 9月 2025
2025年9月5日(金)~9月15日(月・祝)の間に横浜→静岡→奈良→京都→大阪を巡った『夏の終わり?のちょこっとツアー』のライヴ報告です。今回は(その1)として、9月5日(金)「白楽Nap(@横浜・白楽)」でのライヴについてのご報告を中心に、その後の静岡市での集い(「ライヴ・スケジュール」上では「非公開」の催し)についても少しだけご報告させてもらいます。
01日 7月 2025
今回は、2025年6月28日(土)に東京・三鷹の「おんがくのじかん」で開催した『ほっと楽しやハートライヴ(第18夜)』、これのご報告です。ところで、皆さん、「ほっと楽しやハートライヴ」は「ゆったり、まったり、クスッと笑えて、楽しく・・・」をテーマに私が企画・主催しているライヴなのだよ、ってこと知ってましたか?2017年3月の開催を初回(第1夜)に、今回で18回目、第18夜を迎えました。こうして開催できるだけでもホント、有り難い、のですが・・・、今回の第18夜は、これまでとはまた少し違う、より有り難い、「ゆったり、まったり、クスッと笑えて、楽しく・・・」のライヴになったように思います。この日のゲスト出演者は、永井Leeさん、babaリズム(&雷(ライ))さん、の二組。では、Facebookに載せた「ライヴ報告(速報版)」よりも詳しくご報告させてもらいます(私が撮ったゲスト出演者の写真も掲載)。

26日 5月 2025
ライヴ報告です。少し日が経過してしまいましたけれど・・・。今回は、2025年5月23日(金)の「白楽Nap(@横浜・白楽)」でのライヴ、これのご報告をさせてもらいます。
24日 2月 2025
「今日の一曲」シリーズの第121回です。今回は、高校生の頃にド嵌りした或る交響曲をきっかけに、以来、関心をもつようになった作曲家の作品を、数年前に少々無理をして買った交響曲全集(3枚組CD)より一曲を取り上げてご紹介します。この作品、日本国内ではコンサート等またはテレビやラジオでもなかなか聴く機会がなく、が、なんとも、温かく優しさに溢れた交響曲でして・・・。で、一寸もったいないなぁ、との思いもあって選曲しました。そんな次第で、盤の紹介や曲の紹介とともに、いつものように私事のあれやこれやとも併せて語らせてもらいます。

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